くらしの保健室

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いせとし子後援会始まりの会

四日市文化会館第3ホール 11月12日19時~20時まで行いました。

後援会長阪本則子の言葉、細川浮橋自治会長、伊藤毅院長の言葉、

みなさん、お言葉ありがとうございました。

さて、いせとし子の決意表明 熱い言葉を送らせていただきました。

①健康寿命を延伸するためにも自分の体は自分で守りましょう。医療費削減に貢献する。

②身近な場所で介護予防の体操、学び、活動をしていきましょう。

③住民主体型サービスの導入がしやすいように、持てる力を引き出せるような仕組みを作ります。

④人生最終段階での生き方の自己決定を進めます。四日市市「わたしメモ」の活用を全地域で行います。

⑤認知症になっても住みやすい街づくりをします。認知症サポーター増やし、活動する場所を増やします。

⑥空き家を利用して、コミュニティカフェのような居場所を進めます。

⑦命を大切にする。命の授業をすべての学校で導入します。ジェンダー教育の普及を進めます。

⑧生活困窮者の支援、フードパントリーの充実、システムを構築して困っている家庭への援助をします。

⑨食育を重視して食の大切さ、水の大切さ、感謝の心を持てるように心身ともに健康な子どもの育成をします。

⑩子どもが夢を語り、夢の実現に向けてのプロセスを大事にし、健全育成に貢献します。

草の根の活動です。いせとし子、どこへでも伺いますので、お声掛けくださいね。

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